北朝鮮ミサイルと反日売国御用学者平岩俊司氏

本日の紙面ですね。平岩俊司センセイですが、北朝鮮の話題が出ると決まってこの御用学者センセイが出てきますね。毎度おなじみのプロパガンダ専門の方となっております。

ここでのポイントは当然ですが、北朝鮮側の「一方的な非核化には応じるつもりはない」という点です。

で、「一方的では無い非核化」とは何なのか書いてありません。もちろん、読売の本日の紙面はこの話題でもちきりなんですが、全くなーんにも書いてありません。

簡単なことですよね?北朝鮮は侵略されたくないのです、体制保証をしてほしいわけです。核その他の武装解除しても、米国が侵略してこないことです。誰にでも簡単にわかることなんですが、反日売国新聞とその御用学者は一切口を閉ざし、日本国民を危険にさらし続けます。

なぜか?連中の目論見としては、北朝鮮の脅威を理由に軍需産業様に儲けていただくことだからですね。日本国民を恐怖のどん底に陥れることによって、政府の言うことはなんでもハイハイと聞くようになります。そうしたらしめたもの。どんどんと「防衛予算」なるものを釣り上げていって、どんどんと米国製のボロい兵器に血税をつっこむと、このようなストーリーになっておりますので、皆様お間違え無きようお願いしますね。

北朝鮮は脅威などではありません。本当の脅威は米国ネオコン、ディープステート、軍産複合体なのです。

ちなみに、これは読売には一行も出ていないようなんですが、RTの報道によりますと、ステルス機のはずのF-35がステルスでは全然無いことが発覚いたしました。なんでもドイツの航空ショーか何かで飛ばしたF-35が地元ローカル企業のパッシブ型レーダーで補足されてしまったとか。

これがどういう意味かというと、そうとは気が付かずにロックオンされうるということだそうです。トンデモな最新鋭兵器ですね。こんなボロいものを日本国民は血税で買わされるはめになっております。そしてまた、既に書きましたが、パトリオット迎撃ミサイルなどより、ロシアS-400の方がはるかに性能がいいことは、世界的に認められている事実でございます。

したがってですね、日本国民は、こういった北の脅威を煽られ、しかもその解決策は極めて簡単なことであるのに、全くしらんぷりをされ、さらには、米国製のボロボロの兵器をたんまり買わされるという、いわばカモネギ状態でありますね。

このようなカモネギ植民地奴隷民族のための洗脳新聞が読売であり、そのお手伝いをしているのが平岩俊司という御用学者の方というわけです。

その一方で、本日の紙面には、「消費税増税したが、財政再建の道のりは険しい、もっと社会保障の削減が必要だ、年寄りに我慢させろ」などというプロパガンダを流しておりましたよ。要するに奴隷の皆さんは我慢し、盗まれ続け、北朝鮮で脅され続け、米軍産複合体に貢献しましょうと、本日の読売のメッセージはこういうことになっております。

どなた様も今後も頑張ってプロパガンダを発し続けてくださいね、本当に読売さんには期待しておりますよ。ではまた。

 

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Posted by ysugimura