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読売に洗脳されてしまった可哀相な人が本日も現れております。まるで読売の言い分そのままの「ご意見」なんですね、巷の「ご意見」というのはこのように形成されていくんです。ご自分では「俺の意見だ」と思ってらっしゃるんですが全然違います。新聞に ...

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日本と異なり、米国ではタレントが政党や候補者を支持を表明するのは珍しくはありませんが、しかし、日本での報道価値があるかは疑問ですよね。今日の読売は小さくですが、こんなものを載せてましたよ。

まぁ、日本にもテイラー・スウィフ ...

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「また別の女性が申し立てた」というセンセーショナルな記事と公聴会でのカバノーの弁明は報道していましたが、それ以後は完全に死んだふり、これらの女性の信頼性が崩壊していったことやFBIが追加調査を開始したことなどは一切報道していなかった読 ...

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続きです。

では、細谷先生が言及しているデイビッド・ランシマンの「民主政の終わり方」(邦訳未刊行)という書籍ですが、この方はどうなんでしょう?「David Runciman council on foreign relat ...

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本日の読売ですが、まずカバノーの件で、「承認の公算」として一通りのことが書いてありますね。もちろん、これを書いてる時点で既に任命され最高裁判事としての宣誓も済ませてます。CIAスパイの読売には大変残念な結果となりました。しかし、女性達 ...



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前回の御用誌Business Insiderのカバノー記事でとりあげたBusiness Insiderの執筆者、渡邊裕子のプロフィールにはこうあるわけです。

渡邊裕子(わたなべ・ゆうこ):ニューヨーク在住。ハーバード大学ケ ...

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これは読売ではないんですが、気になったものがあるので取り上げるものです。10/3の記事となっておりますね。【全米騒然】米最高裁判事候補が10代に起こした性暴力疑惑——過去をかばい合うエリート男性たち

渡邊裕子という頭のおか ...

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毎度毎度反日売国新聞読売に登場しては、その御用学者としての本分を十分で発揮しておらられる慶大教授の竹森俊平先生です。毎回大笑いさせていただいき、本当に感謝している次第です。そんな竹森先生の今回のお話はこうです。

巨大な社会 ...

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本日の読売は、安倍ジョンウン総統の内閣改造を受け、総統閣下がこれから行うべき課題が社説となっておりますね。

「惰性を排し困難な状況に挑め」なんですが、翻訳いたしますと、こういうことですね。「国民奴隷を欺くのは非常に困難な仕 ...

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読売の投書欄は見ていて面白いですね。完全洗脳済の、特にお年寄りが良く登場するんですよ。昨日だったか、こんなのがありました。

「難題解決 首相の手腕に注目」なんだそうです。米国べったり、官僚言いなり、日本会議のパペットでしか ...